「ワンダと巨像」インタビュー掲載

「ワンダと巨像」をはじめ、「ICO」や「人喰いの大鷲トリコ」といったタイトルを手がけるゲームデザイナーの上田文人氏の作品を愛する米津玄師のインタビューが掲載。
十代の頃に初めて触れてから、自身の現在の創作に大きな影響を与えていると言う「ワンダと巨像」との思い出や、PS4®リメイクをプレイしてみて感じたことなどをじっくりと語っています。

ナタリー「ワンダと巨像 × 米津玄師」
https://natalie.mu/music/pp/wander_yonezu

ワンダと巨像

2005年にPS2®のソフトウェアとして発表された、PlayStation®屈指の名作と語り継がれるアクションアドベンチャーゲーム。広大なオープンフィールドの美しい景観や、強大な巨像にしがみ付きよじ登るという斬新なゲーム性で話題を集め、現在も世界中で愛されている。2018年2月8日に新たな機能「フォトモード」などを搭載したPS4®フルリメイクが発売された。

ストーリー
「最後の一撃は、せつない。」
その世界では、望めば死者の魂を取り戻せると伝え聞く。
青年の名は、ワンダ。魂を失った少女を救うため、足を踏み入れることを固く禁じられた禁忌の地、果てが霞むほど広大な「古えの地」へと向かう。たどり着いた「古えの地」、祭壇に少女の亡骸をそっと横たえたワンダは、天からの不思議な声を耳にする。
その声は「この古えの祠に立ち並ぶ16体の偶像すべてを破壊することができれば、望みが叶うだろう」と告げる。ワンダは16体の偶像を破壊するために、対となる16体の巨像を探し、打ち倒すことを決意する。
天からの声の主は何者なのか。偶像とは、巨像とは何なのか。たとえその行いが、我が身に恐ろしい結末を招くものだとしても、ワンダは少女の魂を取り戻すため、広大な地を駆ける。たった1人、16体の巨大な敵に挑む。

PlayStation®4ソフト「ワンダと巨像」公式サイト
https://www.jp.playstation.com/games/wander/

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